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no_208

Amazon Webサービス:まずは検索してリストの取得だ ・・・ 【AmazonECS4】

 2008-09-08
先日投稿したように
 私が開発したものの(今後の ね)公開サイトとして

 創ったmetaboy を用意した。

 ・ドメインは、VALUE-DOMAINでとり、年間わずか 790円!
 ・ひとつドメインとれば、
 ひとつ 無料サーバー(広告はあり)が利用できる

 今日まで、環境を整備するためにアクセス制限かけていたが
 さきほど はずしました。
 ・・・ でもまだ 何にもありません。
    (今後! にご期待ください)


 さて、本稿は、この前置きではなく、

Amazon WebService ( Services_AmazonECS4 )
 これについて
 同じく その無料サーバー に環境整備した報告
 を行ったが、

 その つづき・・・ です。

◆Services_AmazonECS4 を利用して
 Amazon から 検索して情報を取得する

 ※この 基本的な部分ですね。 (順に、記録)

 ■アマゾンのアカウントを取得
  詳しい方法などは
  サイト上に多くの優良な記事があるので、パブリックな情報として
  Amazon.co.jpメッセージ(Web サービス) を紹介
  ・ここで [登録IDの取得(英語)] から IDを取得

 ■(アフィリエイトやってれば)そのID もメモしておいて

 ■基本的なソースの構造
### 設定とPearモジュール組込
## 定数で指定
define('ACCESS_KEY_ID', '(取得した AmazonWebServiceのID)');
define('ASSOC_ID', '(自分が持っているアフィリエイトID)');
## Pearモジュール組込
require_once '(私は自分の専用スペースに入れたのでここは絶対パス)/Services/AmazonECS4.php';

### 利用する
## サービスを、Pear通して利用する
$service = new Services_AmazonECS4(ACCESS_KEY_ID, ASSOC_ID);
## 日本に限定(今回は ね)
$service->setLocale('JP');
## バージョンをリリース日で指定(結構、重要みたい)
$service->setVersion('2008-08-19');
# ※最新のバージョン調べるには
# ここのリリース情報がいいよう ですよ
## その他細かく指定できるので配列用意しておいて
$options = array();
## フォームからやってきた検索文字列が入り
$options['Keywords'] = $str_keywords;
## 取得情報の細かさは中レベル
$options['ResponseGroup'] = 'Medium';
## フォームからやってきた対象カテゴリ(ストア)が入り
$options['SearchIndex'] = $searchIndex;
## さぁ、検索の実行です
$result = $service->ItemSearch($options['SearchIndex'], $options);
## エラートラップ入れておいて
if (PEAR::isError($result)) {
die('データの取得に失敗しました:' . $result->getMessage());
}
if (!isset($result['Item'][0])) {
die('データがありません');
}
## 取得したデータを廻して処理する
foreach ($result['Item'] as $item) {
# 頁の最初に読み込んでいるfunction呼び出し
ItemVIew($item); // 一件分の表示
}
## 1データごとの表示
function ItemVIew($item) {
$getdatas = $item['ItemAttributes'];
$title = htmlspecialchars($getdatas['Title'], ENT_QUOTES);
# 以下項目ごとに処理
# 一度 print_r($getdatas)でもすれば 内容がよくわかる
}
## 後は、お好みで成形して表示

 ってことで、とっても簡単。細かい引き渡す設定を駆使すれば
 いろいろと可能なようですねぇ。

 ちなみに今のままでは取得できる情報は10件のみ。
 でも Pages を指定すれば2頁目以降もとれるから
 次はそのあたりのカスタマイズ とゆきましょう。

それでは「前置き」に戻り、今回作成したものを
(恥ずかしながら)ここに公開。
まぁ、「簡単なんだなぁ」という実感をしていただくってことで・・・

◎基本的な利用サンプル◎

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